どうもー、ノーマネー・ノーライフ寸前のサラリーマンプータロー、藤原です。 今日の昼飯は、166円(税込み)のデイリーヤマザキオリジナル・暴君ハバネロ激辛ラーメン。 これは辛い! でもうまい! しかし、それだけでは腹いっぱいにならないのがつらい! まあ、そんなことはおいといて、ふらふら〜ッと町田市なんかに来ちゃったりしてこれが!(広川太一郎の声で) オッ、さりげなくビンジュース自動販売機が。 さっそく、調査開始でやんす。
3種類とも90円のプライス・タグ。 栓抜きも見えます。
コインを入れて、選択ボタンを押すと、音とともにビンが出てきます。 ドアを開けて取り出すのが、なんとも小気味良い。
同じ自動販売機からジュースを買うのでも、「ビン入り」ということ、「ドアをあけて取り出すアクションがある」ということが、不思議と、なんとも言えぬかっこよさをかもし出す、この自動販売機。 備え付けの栓抜きで「カシュッ」と開けてオレンジジュースに口をつけ、なんだかすこし得をしたような気持ちになった晩秋の東京でした。 ちなみに、100円入れて買ったのですが、撮影に夢中でおつりの10円を取るのを忘れてました。 なので、すこし損をした気分になった晩秋の東京でした。