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最近の携帯電話って、動画見れますよね。
PSPも大画面で動画が楽しめます。
記憶メディアも1GBとか2GBとかの大容量がフツーになってきました。
そこで、そのメモリーカードに動画コンテンツを書き込む端末が、この「デジらく」です。
いわば、コンテンツ自動販売機。
ブラザー工業の「タケル」とか、任天堂の「ディスクライター」が先輩的存在ですね。
藤原は郊外のレンタルビデオ店でしか見たことないんですが、
ネットカフェにもあるそうです。
資料によれば、すでに関東に1200台が設置済みで、
2006年夏までに3000台まで増える予定だそうです。
その「デジらく」を利用するために、上記の「デジらくスターターキット」を、
設置しているお店の店員さんからもらいます。
「ください」といえば、すぐにもらえます。
料金や氏名の記入などはありません。
(18才未満用の場合)
ちょっとムフフ・・・なコンテンツを購入する場合は、
18才以上用のパスポートをもらいましょう。
こちらは年齢確認が必要になります。
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